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16 ブバルディア(ブバリア・カンチョウジ・管丁字)ブバルディア(ブバリア・管丁字)

交わり

この誕生花の人の性格は?
理性派、感覚派と分ければ感覚派。冷静に物事を判断するより、フィーリングでぱっと決めてしまうタイプ。ただ感覚はかなり鋭いほうなので、あまり失敗する事はありません。
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誕生花の写真

ブバルディア(ブバリア・カンチョウジ・管丁字)

誕生花の事典
学術的説明
ブバルディアは、Rubiaceae科の常緑な約30種の草木と低木の1属である。熱帯アメリカに自生している。
和名

カンチョウジ(管丁字)

英名

-

誕生花の特徴

特徴・歴史・用途・小話・雑学など

ブバルディア(ブバリア・管丁字)は、高さ0.6-1.5mほどまで成長する。葉は、向かい合わせか3~5枚の輪生で、3~11cmほどの長さで卵形から皮針形の形をしている。花は頂生で、通常はたくさんの花の塊で囲まれている。花冠には、大きな管と4つの広がった裂片がある。花の色は白、黄、ピンク、および赤で、種それぞれの間でも多様に異なる。

ブバルディア種の数種は鉢植えとして、温帯地域の観賞植物として室内で、または熱帯地域で栽培される。いくつかの栽培品種とハイブリッドがよく栽培されている。鉢植えとして栽培するときには、冬には最低7℃以上が必要である。また、開花している間は最低12℃以上必要である。栽培品種の繁殖は、晩春か夏に株を切り分けることによって行う。(その際、夜は20℃以上、日中は25℃以上、日陰で行う必要がある)。

Bouvardia is a genus of about 30 species of evergreen herbs and shrubs in the family Rubiaceae, native to tropical America.

They grow to 0.6-1.5 m tall. The leaves are opposite or in whorls of 3-5, ovate to lanceolate, 3-11 cm long. The flowers are in terminal, generally many-flowered clusters; the corolla has a large tube and four spreading lobes; flower colour ranges varies between species, with white, yellow, pink, and red all found.

Several species of Bouvardia are grown as ornamental plants, both in the tropics and indoors as houseplants in temperate regions. Several cultivars and hybrids have been selected. When grown as houseplants, a minimum winter temperature of 7 °C is required, with a minimum of 12 °C while in flower. Propagation of the cultivars is by cuttings taken in late spring or summer, which need to be kept at a temperature of 20 °C by night and 25 °C during the day, and shaded when required.

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